スマホアプリのSmartNews。デザインいいし、軽いし、いいアプリだと思うけど、一日に何度も通知されるとちょっとうざい。次の方法でそれを無効にする。
1.トップ画面で画面を下にスワイプし、画面右上に設定アイコン(歯車)を表示させる。
2.アイコンをクリックして、設定画面で「配信時刻を変更する」をタップ。
3.下部にある「通知」をタップ。
4.「無効」を選択。
spモード解約時にLINEの年齢認証に失敗するときの対応
解決方法は、spモードを1日だけ契約する。
DocomoまたはMVNO(IIJやb-mobile)のSIMを使っていると、LINEの年齢認証ではDocomo IDの入力を求められます。spモードを解約しているが、Docomo回線の契約は維持されている場合、Docomo IDの入手は可能ですし、My DocomoにそのIDでログインできます。ただし、その状態では年齢認証に失敗します。
spモードの契約と解約は、My DocomoでWeb上の操作のみで行うことができ、すぐに反映されます。また、spモードの料金は日割りで計算されます。なので、
Web(MyDocomo)でspモード契約
↓
LINEで年齢認証
↓
Web(MyDocomo)でspモード解約
を1日のうちに行えば(実際には30分もあれば十分)、月額324円の日割りで約10円の費用しか要しません。LINEの年齢認証時は、WIFI接続でも大丈夫なようですので、そうすればパケ代は不要です。逆に、3GやLTEで通信すると、パケ代が請求されると思われます。
また、一旦年齢認証に成功すると、現地点(2014年5月)では、それが維持されつづけ、再度の年齢認証は不要なようです。
DocomoまたはMVNO(IIJやb-mobile)のSIMを使っていると、LINEの年齢認証ではDocomo IDの入力を求められます。spモードを解約しているが、Docomo回線の契約は維持されている場合、Docomo IDの入手は可能ですし、My DocomoにそのIDでログインできます。ただし、その状態では年齢認証に失敗します。
spモードの契約と解約は、My DocomoでWeb上の操作のみで行うことができ、すぐに反映されます。また、spモードの料金は日割りで計算されます。なので、
↓
LINEで年齢認証
↓
Web(MyDocomo)でspモード解約
また、一旦年齢認証に成功すると、現地点(2014年5月)では、それが維持されつづけ、再度の年齢認証は不要なようです。
登録:
投稿 (Atom)