- alt(option)を押して、緑ボタンをクリック
- 次の設定をして、タイトルバーをダブルクリック
システム環境設定→Dock→ウィンドウのタイトルバーをダブルクリックしてウィンドウをしまう
MacOS yosemiteでウィンドウを最大化する方法
yosemiteでは、緑のボタンでフルスクリーンになる。次のいずれかで最大化することができる。
apt-cacheでパッケージのバージョンを表示する
apt-cache policyを使う。
$ apt-cache policy cinnamon
cinnamon:
Installed: (none)
Candidate: 2.2.16-3
Version table:
2.2.16-3 0
500 http://archive.ubuntu.com/ubuntu/ utopic/universe amd64 Packages
topでメモリ使用量の単位をMiBやGiBにする
UbuntuやDebianのtopでは、デフォルトのメモリ使用量(VIRTやRSS)の単位はKiBです。最近のアプリはたくさんのメモリを使うので桁が多く見にくいときがあります。その場合、以下のキーを押下することで、単位が変更されます。
- E (大文字)上部の総合的なメモリ使用量の単位を変更
- e (小文字)各アプリのメモリ使用量の単位を変更
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topコマンドの記事一覧日本語入力にfcitxを使う
これまで、Ubuntuの標準のiBusを使ってきたが、入力が急に不能になるなどの不具合に一日数度遭遇していた。なので、入力をfcitxに変更した。今のところ、快適に動作している。入力メソッドにMozcを使う場合は、以下のようにしてインストールする。mozcにも対応しているようだ。
次いで、ログアウト -> ログインするか、再起動すると、fcitxが起動する。システムトレイに次のようなキーボードアイコンが表示されるはず。
$ sudo apt-get install fcitx-mozcAnthyを使う場合、次ように入力する。
$ sudo apt-get install fcitx-anthyそのあと、システムのインプットシステムをfcitxに設定する。Xfce (Xubuntu)なら、設定マネージャー -> 言語サポート -> キーボード入力に使うIMシステムを設定する。
次いで、ログアウト -> ログインするか、再起動すると、fcitxが起動する。システムトレイに次のようなキーボードアイコンが表示されるはず。
![]() |
| 真ん中のキボードがfcitxのアイコン |
GDBで長い出力を省略させない
表示制限を500文字に設定する例
(gdb) set print elements 500なお、現在の設定値は次のように確認できる。
(gdb) show print elements Limit on string chars or array elements to print is 500.
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