| キー | 内容 |
|---|---|
| V | ツリー状にプロセス表示 |
| E | システム全体のメモリ量の単位を切り替え |
| e | 各プロセスのメモリ量の単位を切り替え |
| >, < | ソートの基準を切り替え |
| c | コマンドの表示幅を切り替え |
| H | スレッド単位で表示 |
| W | 現在の表示設定を保存 |
topコマンドで便利なキー操作
OpenVPNでINSECUREのWARNINGが出て接続できなくなった時の対処
ある日、マシンを再起動するとOpenVPNがサーバーと接続されてなかった。ログには次の記載があった。
OpenVPNのクライアント用configファイル例
WARNING: INSECURE cipher with block size less than 128 bit (64 bit). This allows attacks like SWEET32. Mitigate by using a --cipher with a larger block size (e.g. AES-256-CBC).対処方法は、メッセージにある通り、ブロックサイズが128bit以上のcipherを用いること。例えば、以下をサーバーとクライアントのconfigに記載する。
cipher AES-256-GCM参考
OpenVPNのクライアント用configファイル例
上島珈琲 大門店のネットワーク速度
2018/6/10 8:40ごろの結果。日曜の朝だったからかもしれないが、pingが超早く快適。いまやクラウドなどのサーバにログインしてそちらで開発することが多いのでこれは嬉しい。
また、この大門店には、AC電源も一部の席で利用で来る。ざっと全席の1/4か。
また、この大門店には、AC電源も一部の席で利用で来る。ざっと全席の1/4か。
Ubuntu 18.04にZabbixをインストールするためのレポジトリ
ZABBIX SIAの日本語サイトでは、Ubuntu 18.04 (Bionic)用のインストールの説明がなかったが、repo.zabbix.comにはapt設定用のdebがあった。以下のようにインストールできる。
$ wget http://repo.zabbix.com/zabbix/3.4/ubuntu/pool/main/z/zabbix-release/zabbix-release_3.4-1+bionic_all.deb $ sudo dpkg -i zabbix-release_3.4-1+bionic_all.debあとは、aptでzabbix-serverとか、agentとかfront-endをインストールすればよい。それはネットにたくさん情報があるのでggrks。
GitHubに公開鍵を登録していないユーザーにsuして、ssh経由でpushやpull、cloneをする
ここでは、以下の条件でcloneする例を以下に示す。
githubに公開鍵を登録してるユーザー:foo
suするユーザー: root
あとは、次のような.ssh/configを作成すれば、gitでgithubからcloneするときにfooとして操作が行われる。
githubに公開鍵を登録してるユーザー:foo
suするユーザー: root
$ sudo -E su-Eをする理由はSSH_AUTH_SOCK環境変数を引き継いでssh-agentによる自動パスフレーズ入力をするため。これは必ずしも必須ではない。
あとは、次のような.ssh/configを作成すれば、gitでgithubからcloneするときにfooとして操作が行われる。
Host github.com user foo identityfile /home/foo/.ssh/id_rsa
Ubuntu 18.04 LTSでのBridgeの設定例
Ubuntu 18.04でNetplanが標準のネットワーク設定ツールになっている。設定ファイルは/etc/netplan/以下。ファイルがなければ、適当な名前のファイルを作成する
network:
ethernets:
enp2s0:
dhcp4: n
bridges:
br0:
interfaces: [enp2s0]
addresses:
- 192.168.5.3/24
gateway4: 192.168.5.1
nameservers:
addresses:
- 192.168.5.1
search: []
optional: true
version: 2
なお、設定を有効にするには次のコマンドを実行
netplan apply
MacOSでdd
1. USBストレージを挿入
2. コマンドラインからdfなどでデバイス名を確認。以下の/dev/disk2s1ように/Volumes以下にマウントされているのがそう。
2. コマンドラインからdfなどでデバイス名を確認。以下の/dev/disk2s1ように/Volumes以下にマウントされているのがそう。
$ df -h Filesystem Size Used Avail Capacity iused ifree %iused Mounted on /dev/disk1s1 932Gi 438Gi 490Gi 48% 1108281 9223372036853667526 0% / devfs 201Ki 201Ki 0Bi 100% 696 0 100% /dev /dev/disk1s4 932Gi 3.0Gi 490Gi 1% 3 9223372036854775804 0% /private/var/vm map -hosts 0Bi 0Bi 0Bi 100% 0 0 100% /net map auto_home 0Bi 0Bi 0Bi 100% 0 0 100% /home /dev/disk2s1 1.7Gi 4.8Mi 1.7Gi 1% 154 57178 0% /Volumes/CLIPDRIVE3. これをdiskutilコマンドを使ってアンマウント
$ sudo diskutil umount /Volumes/CLIPDRIVE/4. 上記のdisk2s1のs1は1つめのパーテーションという意味なので、USBドライブ全体のデバイス名は、この例では/dev/disk2。 これに対してdd。以下の例でのbs=はブロックサイズ(書き込む単位サイズ)を意味する。これをつけないと、書き込みに長い時間を要することがあった。
dd if=ubuntu-18.04-live-server-amd64.iso of=/dev/disk2 bs=65536 12896+0 records in 12896+0 records out 845152256 bytes transferred in 67.845102 secs (12457086 bytes/sec)
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